2017年12月25日

スマホで心臓の痛みがでる

心臓の痛み


「心臓の辺りが凄く痛くて、腰もバリバリに張ってしまって」

と三重県南部から30代の男性


原因はズバリ

スマホの使い過ぎ で指、腕、肘、肩、肋骨がつぶれ 内臓を圧迫

でした


重心を調整、指から電磁波(邪気)を抜き始めると もう姿勢が変わり始めます


もう一つは 座る事の問題です

彼が3年前に 来られたのは

「長時間、座ることが出来ません、いろいろな治療院で施術を受けましたが

改善できません。 ブログを見て 来院 結果は バッチリで 長い時間座っても平気になられた」

その座る骨の部分の緊張があり 坐骨の調整もしました



彼は引っ越し先を調べるため

毎日3、4時間 スマホで調べ物をしていたそうです

座って・・・・・でしょうね



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Posted by せいたいやろう  at 08:15Comments(0)グランディング眼球のクセ右脳軸整体

2017年12月22日

車の街豊田市で周辺視野を考える整体

コリジョンコース現象

見通しの良い交差点で車が衝突する

相手の車が見えていない
周辺視野が狭いために起こる現象だそうです

現代人は 画面ばかり見ているので
周辺視野も狭くなり
デジタルの光を見ているために
眼球の動きに強い癖がついている

こんな経験談を話してくださった
カナダから来てくださったご夫婦のお話

4分18秒から
「帰りの車の運転での視野の広がりは信じられなかった」

このような話は凄く多いです

整体を一回受けただけで
周辺視野が広がるなんて
信じてもらえませんが

脳が活性化した証拠です


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Posted by せいたいやろう  at 08:15Comments(0)眼球のクセ

2017年11月12日

スマホを見る時の眼球の癖を治すには

眼球の癖を治すには

眼球が動きやすい方向、動きにくい方向
が出来上がってしまっています

実は数年前にも この癖を治そうとした事がありました
例: 眼球を左に使う癖ができているので、動かしにくい右に使う練習をしてください
と 指導させて頂きました
一生懸命動かない眼球を動かそうとしたため
それが ストレスになり 調子が悪くなった方が出てきたため
中止しました


今回は
施術で 動きにくい眼球を 治してしまいます
それから 癖を治す 方法を実践してもらうという方法です

この施術だけでも
こんな声を頂きました
『 以前、速読の学校を通って 眼球を動かすトレーニングを受けました が
今施術してもらったら それ以上に眼球が動くようになり、視野が広がりました。
トレーニングは何だったんでしょう?』

施術で 眼球の動きは改善されるのですが(これだけでも凄いと思う・笑)
長年、動かしてきた癖なので そんなに簡単には変えられません
自分で時間をかけて修正していくしかないと 今は思っています
でも、この癖直しをしないと
今よりも もっともっと 癖が強くなっていきます

つまり、毎日、スマホを見ることで テレビを見ることで
脳の中の一番大事な部分を 捩じって(自分で)しまうのです
その未来には 恐ろしい事が予想されるのです

難病 というわれる 症状がどんどん増えています
筋繊維痛、ジストニア、ALS,クローン、パーキンソン
昔、聞いたことのないものが 巷で聞かれるように
これらは、 脳幹の問題ではないでしょうか?

当院で治すとか、治療するとかは無いですが・・・


スマホを一日中して、何年かして
こんな 病気が増えないことを祈るばかりですね




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Posted by せいたいやろう  at 08:15Comments(0)眼球のクセ

2017年11月09日

視線の動きに癖がある

視線の動きに癖がある



この一か月 この事をどう伝えて良いか迷い
ブログの更新ができませんでした

上手くまとめられませんが とりあえず 書いていきます

でも

現代人には もの凄い影響がある
どうしても伝えていかなければなりません

そして 将来 変な病気(原因不明)に・・・・


人間は 光を見るときに 脳にダイレクトに刺激が入るのを避けるため
斜に構え見る つまり 顔を振って見る のです
この癖がついてしまうと いつも自分で首を捩じってしまう


デジタルになり LEDになり
スマホもパソコンも、テレビも 昔より強い光を毎日、長時間見ていることになります


身体を調整してバランスが良くなっても
毎日毎日 一生懸命 自分でバランスを崩すのです


もう何年もこの癖がついてきてしまっています
ここで、この癖を変えていかないと 大変な事になりそうです


首が捩じられるだけでも 問題なのに
もっと、大事なところが捩じられてしまうのです


視神経は 脳の真ん中で交差しています
交差している所には
脳下垂体、視床、視床下部
ホルモン系、自律神経の大元である この部分も
影響を受けてしまっています

視神経、脳下垂体を載せている蝶形骨という骨(こめかみ)を触ると
身体の緊張に変化が生じるのです


眼球の動きの癖

この事は かなり重要なので
これから シリーズ化して お伝えしていきたいと思います


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Posted by せいたいやろう  at 08:00Comments(0)眼球のクセ

2017年09月13日

子供の視力が回復した

子供の視力が回復した

9月に来院されて
お母さんが
4月に小1の娘が 学校の視力検査で 左目が0.7と指摘された
先回 娘さんを施術した時にその話を聞いて
眼球周りの靭帯のゆるみを矯正しておいた
もちろん、姿勢矯正も。

お母さんが言うには
7月の学校の視力検査では
1.5に視力が戻っていた と言われる


私のように 眼鏡歴 35年にもなると
もう脳が眼鏡を頼り切ってしまうので
視力回復は望めないと思うのですが

子供さんで・・・
特に眼鏡をかける前ならば
何とかなるのではないかと思っている


先々月の 中三の次男を整体したのも(2年ぶり)
学校からの通知(隠していた)・視力が少し落ちていますと を偶然みたから

姿勢も悪くなり これはやっておかないと とほぼ矯正的に整体をしました
姿勢も良くなり、その後 視力は問題ないそうです
(2か月以上たち 少しずつ 姿勢が悪くなっていますが)

本当に眼鏡の生活は不便です
お金もかかります

親の役目として
子供達の視力を悪くさせないように 気を配っています
今のところ
二人共大丈夫ですが
スマホを使う社会では いつ眼鏡になっても不思議でないですね

より 注意が必要です

ポイントは姿勢だと思います

子供の視力回復には
姿勢矯正がかなり役立つと考えます

逆に 猫背、頭が落ちた姿勢では
首が圧迫され 頭への(視神経、眼球)血流、リンパの流れは悪くなるばかりです




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Posted by せいたいやろう  at 20:10Comments(0)眼球のクセ

2017年09月07日

目の疲れが酷い、目の奥が痛い、と腕の疲労の関係



「時々、目の白目が真っ赤に充血する
今日は目の奥が痛いです」
自分で調べると 白血病に良く見られる現象で 心配だと言うが
姿勢をみると 腕が丸まり 頭が前につこっんでいる
慢性疲労が度を越しているようだ

スマホを使い過ぎですか?の質問に
もう時間があれば使っています


原因はスマホです
(下を向いて、偏った目線、細かい手作業、電磁波)
腕の緊張、目の緊張をとっていく

しかし、腕の緊張が取れても
肋骨の緊張がいまいち取れない

第一、第二肋骨(首の根元)が おかしいので
聞いてみると

少し前に 治療を受けて
「首の根元が硬いので かなり強い力でマッサージを受けました」
という
つまり 強い押し方で 第一、第二肋骨が微細な傷が出来てしまっていました


腕の緊張を解決する事無く
首の根元が硬いとして マッサージで緩めようとする
無理があるのです
緩まないばかりか、より強い緊張を与えてしまっていた
その治療師は健康雑誌とかにも取り上げられる 有名治療師だ
いくら腕があっても 順番が違えばダメなのです


肩も首もカチカチになり、目の奥もカチカチになっているのをみると
治療は全然効いていませんでした
夜もすぐ目が覚め 全然疲れがとれません と言われる


現代人は本当に
目と腕の疲れ、緊張が強すぎるのです
中国4000年の歴史の時代と、この十年は全然環境が違うのです
昔のすごい治療をそのまま施してもダメなのです


現代人への調整の順序があるのです

手指 → 手首 → 肘 → 肩 → 肩甲骨 → 首・頭蓋骨・肋骨・内臓・脳 → 腰 → 下半身

これがゴールデンルートです
その他に 眼球のクセから 始まるルートもあります
だから スマホは最悪なのです


当整体は世界最速の整体ですが
他の治療師のしりぬぐいもしながらの調整になります
時間がかかる人もいるのですが しょうがないのです
99,9%の世界の治療師は 昔の考え方で治療をしているのだから・・・・


でも 今日のこの女性は
帰り際には 肩も首も頭もスッキリしました
目の奥が少し残りますが・・・と
それは 自分で眼球の癖を治す為に必要なのです
全快したら 癖直しをしないのです!!



眼精疲労や頭痛で悩んでいる方は
先ず スマホやパソコンをやめることです!
それが出来ないのなら
当院で調整を受け、自分で日々やる事を覚えてください

目を温めても
一時しのぎにしかなりません




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Posted by せいたいやろう  at 10:00Comments(0)眼球のクセ

2017年07月07日

99.99%違う整体【三河地方】

99.99%違う整体

「何処に行っても治らない方に・・・」
よく観られる
整体院、カイロプラクテック院、鍼灸院のキャッチフレーズです

飛びぬけて、この先生は腕が良いのでしょうか?


チェック項目として
★ 骨盤が歪むと・・・
★ 背骨の曲がりが
★ 筋肉が硬いから

なんて 同じ事を言っている治療院では たぶん駄目でしょう!
行かないほうが身のためです


99.99%の治療院は 目的が同じなのです
筋肉が、骨格が、脳脊髄液が、血流が・・・・
それを正せば治るのです
他で治らなければ 私の技術が凄いので 治ります
と宣伝しているのでしょうか!?


当院が
「何処に行っても治らない方達・・・」に勧める理由は
他の治療院(99,99%)が知らない重要な部分を知ってる
その部分こそ、先に調整する事だと考えるからです。
技術よりも 大事なことです


「こんな事、初めて聞きました」
「確かに こんな事を治すほうが肝心ですね」
という声を聞かせて頂きます


知ってますか?

「靭帯のゆるみの為に 筋肉は自律神経の命令により固くなっている場合」
「15年以前とは、身体の回転軸が違う、15年以前の治療法ではダメ」
「足の裏、坐骨のセンサーが大事」
「目線の癖が脳幹の中心軸を崩す」
「意識が前方にあるため、踵が使えない」
「手指の疲労が全身に及ぼす問題」
「内臓下垂や眼精疲労と踵と後頭部の関係」
「強い刺激は中毒を起こす」
「土地の影響を受けている人もいる」
「磁性の逆転現象」
「霊的エネルギーがある場合は先に処理する」
等々
これらの調整が 先に必要なのです


間違えないでください
「何処に行っても治らないものが、当院ではすぐ治ります」
と言っているのではないのです
「99.99%の治療院がやっていない部分を変えられる整体だから可能性は広がりますよ」
と言いたいのです


上記の現象は
「今迄いろいろな有名治療院に行ってきたけれど、聞いた事がありません」
とおっしゃる方が殆どで
私が検査する限り
「どんな有名治療を受けてきた方達でも、上記の部分は調整できていません」



特に
「靭帯のゆるみ」に関しては
治さない限り 問題が一生続いてしまう現象です
本当に多くの方に観られる 本当に治しておかなければいけない現象です
知っているのは
0.01%以下の施術家しか知らないと思います
全身の靭帯が緩んでいるのを治せるのは 世界で私だけかもしれません

「何処に行っても治らない・・・」としたら
靭帯が緩んでいるのかもしれませんよ!




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Posted by せいたいやろう  at 18:00Comments(0)グランディング内臓下垂眼球のクセ解毒・デトックス

2017年07月01日

眼球の動きと性格の関係

眼球の動きと性格の関係

視線を右に使う癖のある人は 左脳を使うので
外交的な性格

視線を左に使う癖がある人は 右脳を使うので
内向的な性格

少し前に読んだ本に書いてありました

眼球の動かし方で 脳の使い方が変わるとしたら

右も左も上も下も
全部使えれば良いのではないでしょうか?


数年前に 眼球の動かし方に癖がある事に気づき
「あなたは左に使う癖があるから 右に使う努力をしてください」
と指導したことがありました
結果は 動かしにくいまま 眼球運動をする事はストレスになるので
やらない人は変わらず、やった人は一度調子が悪くなる 等で 止めてしまいました


でも この眼球の動きは 身体の中心軸を狂わせるので
最後は 何とか直していかなければいけません


この夏に
眼球を動かせる施術を 開発しました
動かしにくい 方向にも出来るように 施術出来るようになりました
(一瞬で変わるので、ビックリします)

眼球の癖自体は、すぐには治らないかもしれませんが
これで
上下左右自由に動かせるので
自分で日々、トレーニングをしてもらえれば
眼球の動きはどんどん広くなります

つまり
脳の使う範囲をどんどん広くできるのです


このメリットは
「ストレスにも対応できるようになる」
「身体のバランスが良くなる」
「自己治癒力が上がる」
「動体視力が上がるので スポーツ選手にはもってこい」
「目の疲れがとれる」
「視神経を通じて 脳の奥のマッサージになる」
「性格も変えられるかも」


眼球の癖をとる整体術
世界で何人の施術師が出来るのだろう?



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Posted by せいたいやろう  at 18:32Comments(0)眼球のクセ

2017年06月30日

スマホの使い過ぎで手がしびれる人が増えています

スマホの使い過ぎで手がしびれる人が増えています


「手指がしびれるんですが・・・」
と言う人達が 本当に多いです

何度か治している人たちなので
体軸はしっかりしているので
聞いてみると 皆さん
「スマホをかなりやっています」

いくら 身体を調整しても
スマホをガンガンやってしまえば 問題が出てきます


最近読んだ本
「スマホ首が自律神経を壊す」松井孝嘉著
このなかに
スマホ首コリ病セルフ診断「問診票」30項目があり
【29】頭がのぼせる。手足が冷たい。しびれる。
【30】胸部が痛い。胸部圧迫感がある。胸がしびれる
とあります
まさに 当院に訪れる方にも多い現象です


腕の疲れが解ったり、痛み、しびれる というのは
まだ神経が信号をだす(身体からの警告サイン)が
それが過ぎると(薬、マッサージ、シップ、中毒)
麻痺して感じなくなる
スマホを平気で1時間以上やれるのはおかしいのです


当院でも お客様が
「今迄よりもスマホが出来なくなりました、スマホを使うと疲れるんです」
という声を頂ます
これは身体が弱くなったというのではなく
正常な反応だという事です
ぜひ
「スマホ首が自律神経を壊す」松井孝嘉著を読んでみてください
スマホの使い過ぎが身体を壊していくのです

そんな事 テレビでは絶対に問題にしません
子供にスマホは良くないというのは、教育上という点での報道だけです
子供も大人もスマホで自律神経をおかしくさせられるのです


スマホが原因で身体の調子が悪くなっているかもしれないのに
そのスマホで 自分の調子の悪い原因をひたすら探すのです



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Posted by せいたいやろう  at 09:00Comments(0)座る事の緊張眼球のクセ解毒・デトックス

2017年06月24日

バイオレット光が視力の低下を抑制する という慶応大学の発表

バイオレット光が視力の低下を抑制する という慶応大学の発表

つまり 紫外線を浴びた方が目には良いとなる
UVカットの眼鏡、コンタクト、ガラス等は バイオレットライトを通さないので
視力にはマイナスになるという事らしい

ブルーライトには バイオレット光が含まれるそうです
蛍光灯、LEDには 含まれない
ブルーライトはカットしない方が良いのか?

なんだか
何が本当なのか訳が分からなくなりますね~

紫外線を忌み嫌う 傾向が強いですが
紫外線を浴びないと 多くのビタミンDは作られません
ビタミンDは カルシウム吸収には絶対必要であり
万病の予防に 必要だと考えられる

僕は以前から UVカット商品には疑問を持っている
自然の太陽光が 身体に悪い なんて おかしいと思っています


現代人の病気が減るどころか どんどん増えるのは
自然から距離を置くという事が 大きな原因ではないでしょうか?
現代社会は 便利すぎるのです

身体を治したいと思ったら
便利なものに頼るのではなく
不便さを感じる生活の方が良いのでは?


最近の当院の施術では
「重力」の活用に重きを置いています

地球で生きている限り
重量場からは逃げられないのです
重力こそ 最高の自然エネルギーではないかと思っています

立位では 足の裏
座位では 坐骨
仰向け寝では 全体で
重力をしっかり乗せてあげる
これこそ 細胞を活性化するポイントです


現代人は 重力場からの軸がずれている人ばかりです


とにかく 最近
世間の常識が 実は間違っていました という事が多い

「実はヘルニアは腰痛の原因ではなかった」世界の整形外科のトップ達が証言
なんてのは 整形外科50年の歴史の中で 最大の革命だそうです
整体師はヘルニアが腰痛の原因ではないと 前から気づいていました


昨年のベストセラー
「また割りストレッチ」? もどうなんでしょうか?
股関節の靭帯が伸びてしまう事で また割りが実現できているとしたら???
非常に怖いことです
自律神経の交感神経を活性化させてしまうので
取り合えづは 元気も出るかもしれませんが
数年後 身体に不調が出るかもしれません


私がやってきたことも 間違っている事もあるような気がします
いつも 疑問に思いながら 施術、勉強をしています
本物を追求したいのです
  


Posted by せいたいやろう  at 18:00Comments(0)眼球のクセ